logo

「勤務医採用」でお
理事長・院長先生

勤務医は、
歯科医師国家資格を持っていれば、
誰でもいいですか?

それとも、向上心に溢れ、
歯科医療に真摯に向き合っている
ドクターを必要としていますか?

突然のメッセージ、失礼致しました。
ハイクラスドクターに特化した人材紹介紹介事業●●を運営している浦濱 隼人と申します。

歯科業界には、「猫の手採用」という不名誉な言葉があります。つまり、人手不足により、猫の手でも借りたい。やる気がなくても、向上心がなくても、誰でもいいから資格さえもっていれば誰でも雇う。

求人媒体で手当たり次第にスカウトメールを打って、何とかこぎつけた面接では形式的に、「いくら欲しいの?」、「いつから来れるの?」という条件面だけが先行する。

こんな採用活動をしている限り、入社後にミスマッチが起きて、雇用主である理事長はもちろんのこと、患者に多大な損失を与えて、クリニックを去っていく勤務医が後を絶たないでしょう。

2016年現在、全国の歯科大学29のうち8大学が定員割れ。テスト用紙に名前さえ記入すれば全員合格。歯科医師国家資格の合格者数は1,985名、合格率65%という混沌とした時代になってきました。

そうした中、大学医局員のアルバイト日当は高騰するばかり。卒後数年の大学医局員にアルバイト日給について確認すると、こんな回答が返ってきました。

20,000円 「安すぎる」
25,000円 「安い」
30,000円 「普通」
35,000円 「良い」
40,000円 「是非働きたい」

やる気はない、向上心もない、だけど手っ取り早くお金は欲しい。赤ひげ先生がいたら、真っ青になっていることでしょう。

それでもクリニックを運営していくために、雇わなくてはいけない苦しさ。

勘違いしていただきたくないのは、私は勤務医の給与が過剰に高いとは考えていません。むしろ歯科医師は自分の臨床技術を磨くことで、患者に貢献し、それに見合う適正な対価をもらうべきです。ただし、それは、社会人としての常識を備え、臨床技術を磨いている歯科医師であってほしいと願います。

多くの理事長は言います。
「今の若いドクターは」「自分たちの頃は

しかし、そんなことはありません。今も昔もやる気のあるドクターは一握り。そして、やる気にあふれるドクターは求人サイトなど使わず、人と人とのつながりで就職していってしまうので、いわゆる一般的な求人媒体にはあがってこないのです。

逆の立場に立ってみると、やる気のある若手歯科医師からは、「求人クリニック数は多いけれど、自分の力を発揮できる職場探しに苦戦しています」という言葉が返ってきます。

「求人媒体は嘘ばっかり
「労災保険にも入っていない
「年数を経ても自費治療を経験させてもらえない
「最低限の滅菌や衛生面の管理ができていない
「理事長は金のことしか言わない
「最新機器がまったく導入されていない
「新しい材料を使いたくても、クリニック指定のものしか使えない
「クリニック全体で臨床を追求する文化がない

優秀なドクターを採用するには、クリニック側の本気も求められます!

もし本気で優秀なドクターを採用したいとお考えの方は、こちらまでお問い合わせください。

人と人とを右から左に流すだけの安易な求人サービスであれば、他の会社と変わりがないです。キンダーガーデンがやるのは、「本気で困っている人を助ける」ということです。

スキルや想いを持ったドクターたちが、同じように高い志をもった理事長や法人と巡り合うことで、世の中の進歩発展に貢献する。

これが大切です。「30 Under 30」に集まってきてくれる本気で勉強したい若手歯科医師を、よい環境に巡り合わせることで、社会に価値を提供していきます。

お問い合わせはこちら